【おまけ付】 天然ダイヤモンド 甲丸タイプペンダント 白金(プラチナ)900 4月誕生石, 漆器 山田平安堂 c828bab5


【おまけ付】 天然ダイヤモンド 甲丸タイプペンダント 白金(プラチナ)900 4月誕生石, 漆器 山田平安堂:c828bab5 --- dismiss.bungarz-events.de




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甲丸タイプペンダント 天然ダイヤモンド 白金(プラチナ)900 4月誕生石 天然ダイヤモンド 4月誕生石 甲丸タイプペンダント 白金(プラチナ)900
当店通常価格69700.0000円 (税込)
価格48093.0000(税込)
4月誕生石 天然ダイヤモンド 甲丸タイプペンダント 白金(プラチナ)900

甲丸タイプペンダント 4月誕生石
拘って作っています。

ダイヤのネックレスです。

ペンダントのダイヤは高品質を使用しています。

自分を満たしてくれる輝き

欲しかったのはこのシンプルさ

ひかえめなでも存在感のある上品なモチーフ



さりげなく胸元にキラリ

厳選したダイヤモンドが煌く

やっぱりダイヤが好き!っと着けてみると誰もがそう言ってしまいそうです

小さくても、さりげなくても、輝きを放つことができるのは、天然ダイヤモンドだからです。

揺れ煌くダイヤモンド


工房で作られた品を直送いたしますので、

問屋を経由せず余計なマージンが発生しないために

低価格を実現させております。

大量生産ではないので品質が良い商品を

お客様にお届けできます。

ギフト発送も承っており、御注文時に選択できます。








HEYANEKOの棲み家(へき地ブログ)
「廃村ひとすじ」、HEYANEKOのブログです。
『日本廃村百選』、アマゾンWeb、体裁が整いました
  • 2020.03.06 Friday
  • 06:13

JUGEMテーマ:本の紹介


新刊『日本廃村百選』(秋田文化出版刊)、完成から1月少し経ちました。
動きが遅れていたアマゾンWebでの販売ですが、
昨日、表紙画像の表示が実現し、体裁が整いました。
https://www.amazon.co.jp/dp/4870225891

著者(当方)、書籍の取次業者(地方小様)、
アマゾンマーケットプレイスへの出品業者(多摩屋様)で
知恵を出し合って、何とか実現しました。
ただ待っているだけだったら、当面実現しなかったと思います。
さすがに懲りたので、出版社(秋田文化出版様)の担当の方に
jpro(出版情報登録センター)への登録を強くおすすめしました。

アマゾンでは出遅れましたが、
事前の地方小様とのタイアップが功を奏し、
図書館向けの販売は好調の様子です。
よろしかったら、最寄りの図書館にリクエストをしてみてくださいませ。 >みなさま

 

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画像1:『日本廃村百選』、アマゾンWebでの案内画像(その1)

    「coming soon」というこの青い画像を見るたび
タメイキをつく日々が続きました。
特に3月に入ってからはきつかったです。

 

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画像2:『日本廃村百選』、アマゾンWebでの案内画像(その2)
まさに「ダルマに目が入った」という感じです!(^_^)

(2020年3月5日(木)午前6時30分頃、午後6時30分頃)

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  • 市販本・私家本「廃村と過疎の風景」
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  • 穀蔵の先、岩手町最奥部(その1:木影・田麦への分岐)

    令和2年2月上旬、岩手県の廃村探索1日目、
    穀蔵から先の県道は急に頼りなくなり、クルマもめったに通らない雰囲気になった。
    穀蔵から3㎞ほど先の木影(きかげ?)という小集落があるが、県道から川の向こう側に見える家屋に人影はなかった。

     

    穀蔵から6㎞ほど先には田麦(たむぎ)という廃校廃村があるが、県道から枝道に入るため、今回行く予定はない。
    穀蔵小学校田麦冬季分校は、へき地等級5級、字総数9名(S.34)、昭和46年閉校。
    県道から田麦へ向かう枝道の橋は、落ちていることが確認できた。

     

     

     画像1:木影・雪道の赤いポストが気になりクルマを停める

     

     

     画像2:赤いポストの向こうに無住の家屋が見える

     

     

     画像3:田麦への分岐・落ちた橋が見える

     

     (2020年2月9日(日)12時5分~12時20分頃)
     

    岩手県岩手町 穀蔵(その2)

    令和2年2月上旬、岩手県の廃村探索1日目、
    県道を挟んで反対側には、「校舎があったのかな」という白い平地があった。
    その右側にはポスターがたくさん貼られた商店跡のような家屋が残っていた。
    近づきたくはあったが、長靴は持ち合わせておらず、県道から眺めるだけとした。

     

     

     画像1:穀蔵・「校舎があったのかな」という白い平地                 
    地域の方と話をしなければ、意識もしないに違いない

     

     

     画像2:学校跡のそば、商店跡のような家屋
    積雪は、長靴を履いていても近づけないレベルだったかもしれない

     

     

     画像3:商店跡のような家屋に貼られたスローガン
    「東北新幹線 
    郷土の豊かな発展のため
    盛岡以北の早期着工・完成を」
    東北新幹線 盛岡-いわて沼宮内-八戸の開業は、平成14年12月のこと。
    新幹線の完成は、郷土の豊かな発展をもたらしたのだろうか。

     

     (2020年2月9日(日)午前11時50分頃)

     

    岩手県岩手町 穀蔵(その1)

    令和2年2月上旬、岩手県の廃村探索1日目、
    県道(158号 藪川川口線)を古館川沿いから山麓を越えて丹藤川沿いに抜けると、沼宮内から29㎞をおよそ1時間で最初の目的地 穀蔵(こくぞう)へたどり着いた。
    県道の道幅はおおむね広く、走りやすかった。
    カーナビには「穀蔵地域振興センター」が表示されるが、戸数は3戸しかない。

     

    穀蔵小学校は、へき地等級5級、児童数28名(S.34)、明治37年開校、昭和61年閉校。
    学校跡推定地付近には神社があり、民家もあったので、ご挨拶をして学校のことを尋ねたところ、
    「地域振興センターの場所が運動場で、新たにできた県道を挟んで反対側、見下ろした場所に校舎が建っていた」と教えていただいた。
    地域振興センターには学校関係の碑があるはずだが、しっかり雪が積もっており、見つけることはできなかった。

     

     

     画像1:穀蔵・広い道幅の県道にクルマを停める                   

     

     

     画像2:学校跡のそばには神社が建っていた

     

     

     画像3:学校跡には地域振興センターが建っていた

     

     (2020年2月9日(日)午前11時40分~11時50分頃)
     

    盛岡駅から岩手町南山形へ

    令和2年2月上旬、岩手県の廃村探索1日目、
    大宮発6時58分のはやぶさに乗って、1時間47分で盛岡駅に着く。
    盛岡は少し雪が積もっており、マイナス6℃と寒さが厳しい。
    盛岡で乗り降りするのは平成23年11月以来(8年3ヵ月ぶり)だが、クルマを借りるのは初めてのことだ。
    天気はおおむね曇で、雪の心配はないようだが、低温注意報が出ているらしい。

     

    まず、足慣らしに国道4号を岩手町中心部 いわて沼宮内駅まで走ってみる。
    沼宮内の積雪は明らかに盛岡よりも多く、「雪国に来た」という感じがする。
    岩手町の人口は約1万2千人(R.元)。ホッケーがさかんな町という。

     

    沼宮内から川口まで国道4号を戻り、県道(158号 藪川川口線)を古館川沿いから山麓を越えて丹藤川沿いに抜けると、南山形にたどり着いた。
    昔ながらの商店があったので、立ち寄ってアメを購入した。

     

    「暖冬で全国的に雪が少ない」と言われている中、旅先が雪景色でよかった。

     

     

     画像1:それほど雪はないが寒い盛岡駅

     

     (2020年2月9日(日)午前8時55分頃)

     

     

     画像2: 「雪国に来た」という感じがする いわて沼宮内駅 

     

     (同 午前10時25分頃)

     

     

     画像3:現役校のように見えた南山形小学校跡(平成22年閉校)

     

     (同 午前11時10分頃)

     

    安芸市から伊丹空港へ

    令和2年1月中旬、高知県の廃村探索2日目、
    奈半利まで戻った後は、国道55号を一路高知空港へと進むのみ。
    夕方になってわずかばかり陽が出て、安芸市赤野では綺麗な夕焼けが見えた。
    芸西村西分からはあまり使わない高規格道へと入った。

     

    高知空港着は夕方6時5分頃。
    伊丹行きの飛行機は、機種変更でプロペラ機になった。
    飛行機に乗ってしまえば高知と大阪は驚くほど近く、
    堺の実家には夜8時50分に到着することができた。

     

     

     画像1:安芸市・道の駅大山から見た土佐湾の夕景

     

     (2020年1月12日(日)午後5時15分頃)

     

     

     画像2:安芸市・赤野駅近辺の国道55号から見た夕焼け

     

     (同 午後5時40分頃)

     

     

     画像3:伊丹空港に着陸したANAのプロペラ機

     

     (同 午後7時45分頃)
     

    菅ノ上バス待合所跡

    令和2年1月中旬、高知県の廃村探索2日目、
    見応え十分の竹屋敷を後にして、クルマを停めた場所まで戻ったときのは午後3時55分。
    高知空港発伊丹行きは夕方6時55分発で、距離は78kmだから、寄り道はできない。

    手前の尾河(おごう)も廃村で、往時は営林署事業所があったらしい。

     

    かつての本校所在地 菅ノ上(すげのうえ)を通過しようとしたところ、建物に人の姿が見えた。
    「なんだろう」と思ってクルマを停めると、建物はかつてのバス待合所で、人は人形だった。

    かつてはここに、バスを待つ人の姿があったに違いない。
    しかしもう、ここにバスが来ることはなく、人が集うこともない。
    「時代は後戻りできないもの」と感じさせられた。

     

    後で調べたところ、菅ノ上の戸数は4戸(H.29)。
    菅ノ上小学校は2.5㎞下流の国道沿いにあったことがわかった。


     

     画像1:菅ノ上バス待合所跡(その1)
         往きしは気づかず通過していた

     

     

     画像2:菅ノ上バス待合所跡(その2)
         「人の姿が・・・」と思ってクルマを停めたが、それは人形だった

     

     

     画像3:菅ノ上バス待合所跡(その3)
     かつてはここに、バスを待つ人の姿があったに違いない

     

     

     画像4:菅ノ上バス待合所跡(その4)
     もうここにバスが来ることはなく、人が集うこともない

     

     

     画像5:川向かいの菅ノ上集落
     足は運ばなかったが、4戸の暮らしがあるらしい

     

     (2020年1月12日(日)午後4時15分頃)

     

    高知県北川村 竹屋敷(その9)

    令和2年1月中旬、高知県の廃村探索2日目、竹屋敷の探索、
    神社を後にして、商店がある橋のほうに戻る道を歩いていると、橋の手前の左側にけもの道があった。
    「お墓があるのかな」と思ってたどってみると、その先には大きな家屋が建っていた。

     

    後に住宅地図を調べると、平成8年現在、すでにこの家屋は空き家だった。
    右隣の小さめの家屋は、竹屋敷の公民館だったらしい。

     

     

     画像1:竹屋敷・けもの道の先に大きな家屋が建っていた

     

     

     画像2:家屋のそばには、錆びた手押しポンプがあった

     

     

     画像3:手押しポンプのそばには、深い穴(井戸)があった

     

     (2020年1月12日(日)午後3時25分~3時30分頃)

     

    高知県北川村 竹屋敷(その8)

    令和2年1月中旬、高知県の廃村探索2日目、竹屋敷の探索、
    吊り橋跡を過ぎてしばらく進むと、神社にたどり着くことができた。
    社殿は傷んでいたが、鳥居や階段、狛犬はしっかりしていて、ある程度手入れされているのかもしれない。

     

    鳥居に扁額はなかったが、後の調べで神社の名称は杉尾神社ということがわかった。
    朽ち行くふるさとを元住民の方はどんな想いで見守っているのだろうか。

     

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     画像1:竹屋敷・川に近い場所から見た杉尾神社の鳥居と石段

     

     

     画像2:石段を上がると、狛犬と社殿に迎えられた

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     画像3:向かって右の狛犬は、口を開けていた

     

     (2020年1月12日(日)午後3時15分~3時20分頃)

     

    高知県北川村 竹屋敷(その7)

    令和2年1月中旬、高知県の廃村探索2日目、竹屋敷の探索、
    石垣の上は庄屋のような風格がある家屋があったような気がするが、
    写真では普通の家屋しか写っておらず、近づいてもいない。
    だいぶ感覚が麻痺していたような感じがする。

     

    神社へ続いていた落ちた吊り橋、「地理院地図」Webには普通に橋として記されている。
    「神社にはどうやって行こう」と思ったが、商店そばの橋を渡り、回り込めば行けそうなことに気が付いた。
    集落側からは、枯れ草に遮られてどんな様子かはっきりしなかった橋だが、
    神社側から見ると、しっかりした構えの吊り橋だったことがわかった。

     

     

     画像1:竹屋敷・石垣の上に家屋が見られる

     

     

     画像2:集落側から見た吊り橋と川の流れ

     

     

     画像3:神社側から吊り橋を見ると、わずかだが踏み板が残っていた

     

     (2020年1月12日(日)午後3時~3時15分頃)

     

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